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楽天CPA広告(効果保証型広告)とは?メリット・デメリットや運用のコツを解説

楽天CPA広告(効果保証型広告)とは?メリット・デメリットや運用のコツを解説

楽天CPA広告は、効果保証型広告であり、広告経由の売上のみに費用が発生します。設定の手間が少なく、成果報酬型でコストを抑えやすいのが特徴です。本記事では、楽天CPA広告のメリット・デメリットや運用のポイントについて解説します。

楽天市場の広告運用は売上・利益拡大に欠かせないものの、設定やクリエイティブ作成などのスキルが求められます。イベントや運用フェーズにあわせて、最適な広告を選ぶ知識も必要です。

自社にノウハウやリソースが不足している場合には、楽天市場の広告代理店・広告運用代行に依頼するのがおすすめです。プロによる精度の高い広告運用で成果を高めながら、自社のリソースを削減できます

楽天市場のおすすめ広告代理店・広告運用代行は以下の記事で紹介しているので、ぜひ依頼する際の比較・検討に役立ててみてください。
楽天市場広告代理店・広告運用代行おすすめ人気10社比較!選び方や費用相場も解説

各分野のプロフェッショナルが楽天運用をトータルサポート!

▼特徴

  • EC運用のスペシャリストがチーム体制で、ブランドのポテンシャルを引き上げ
  • 戦略立案からSEO対策、転売対策など幅広いサポートメニューを提供
  • 無理なく運用代行をご利用いただける、予算や目的に合ったプランをご用意

しるし株式会社では、楽天市場をはじめとしたECのスペシャリストが在籍し、チーム体制でお客様の運用をサポートしております。

商品ページやクリエイティブなど各分野のプロがサポートを担当し、お客様の課題にあわせて、クリエイティブ制作や転売対策、SEOなどの施策によってブランドのポテンシャルを引き上げるのが強みです。

楽天運用のプランは、通常のコンサルティングに加えて、完全伴走型の「セカンドオピニオン」ポテンシャルを診断させていただく「無料診断」をご用意。予算や目的に合わせて、無理のない運用代行プランをご検討いただけます。

「楽天市場の売り上げが伸びない」「広告運用やSEO対策の正解がわからない」など楽天運用にお悩みの方は、気軽なご質問からでも構いませんので、ぜひご相談ください。

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目次

楽天CPA広告とは

楽天CPA広告は、完全成果報酬型の広告です。報酬の成果につながった分だけ、広告費の2割程度を支払うシステムとなっています。広告を掲載するだけならば、0円で始められる点が最大のメリットです。

掲載できる場所は、楽天市場以外にもあります。商品や店舗の知名度を上げたい方も、あまり手間をかけずに手軽に運用を始められます。運用のポイントやタイミングを抑えることで、より効率的な収益獲得が可能です。

ECのスペシャリストが楽天運用を強力サポート!

しるし株式会社では、楽天市場の運用をまるっとサポートしております。

各分野のスペシャリストがチーム体制を整え、お客様の商品のポテンシャルを最大限に発揮できるよう、戦略立案から商品ページの最適化、転売対策まで幅広くサポートしているのが強みです。

楽天RMSでは確認できない指標を見られるダッシュボードを開発し、RMSの使用感で困りがちな問題も解決。

楽天運用のノウハウやリソースなどでお悩みの方は、簡単な相談からでも受け付けていますので、まずは気軽にお問い合わせください!

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楽天CPA広告の費用・料金

楽天CPA広告は、費用をかけずに運用を始められます。楽天CPA広告を通じて売上が出た場合に限り、売上金額の20%が費用として発生する仕組みです。楽天市場のピックアップアイテムや、楽天メールマガジンへの広告掲載もできます。

まとまった広告費を出すのが難しい方でも、気軽に広告を出せる点がメリットです。出店したばかりで、これから自社の商品を消費者にアピールしたい方に向いています。新規店舗でも、楽天CPA広告で広告運用に力を入れれば今後の成功につながるでしょう。

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楽天CPA広告の4つのメリット

楽天CPA広告のメリットは、次の4つです。

  • 入稿作業や配信設定に手間がかからない
  • アクセスが集まりやすい場所に掲載される
  • 成果報酬型でコストを抑えやすい
  • 楽天市場外のユーザーにもアプローチできる

手軽に出稿できることや、コストを抑えやすいことなどのメリットを押さえて、楽天CPA広告を活用しましょう。

入稿作業や配信設定に手間がかからない

楽天CPA広告は、専用のページから簡単に配信設定が行えます。楽天市場で利用できるRPP広告TDA広告などと異なり、手間のかかる入稿作業が一切ありません。早ければ、広告の表示設定は30秒程度で完了できます。

専用ページを開いて、広告配信ステータスの「有効」のボタンを押せば、設定は完了です。広告配信を停止にする場合は、「無効」のボタンを選択します。いずれも、設定後24時間以内に反映されます。

アクセスが集まりやすい場所に掲載される

楽天市場のスーパーセールやお買い物マラソンなど、消費者からのアクセスが集まりやすい場所に掲載できます。楽天市場の広告では、最低でも1枠40,000円程度かかりますが、楽天CPA広告であれば掲載のみであれば無料で運用が可能です。

あらかじめスーパーセールなどのキャンペーン期間をチェックし、その期間に広告を出せる準備をしておきましょう。

成果報酬型でコストを抑えやすい

楽天CPA広告は成果報酬型であるため、コストを抑えやすいメリットがあります。費用対効果が出やすいため、新規店舗を出したりアピールしたい商品があったりする場合に便利です。無駄な経費を出さずに、広告でPRできます。

売上が期待できるほかに、広告を回しているだけで購買する客層(年代・性別など)のデータを蓄積できるのもメリットです。データを蓄積させておけば、後々の分析にも役に立つでしょう。

楽天市場外のユーザーにもアプローチできる

楽天スーパーセールイベントページや特集ページなど、一般ユーザーにも商品や店舗をアピールできるため、楽天市場外からも顧客の流入も見込めます。楽天市場ユーザーをターゲットにしたRPP広告とも併用すれば、さらなる見込み客の獲得も可能です

楽天以外からのユーザー流入によって、楽天CPA広告を使っていない店舗と差をつけられます。費用対効果が固定されているため、売上の成果を問わずに一度チャレンジしてみる価値はあるといえます。

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楽天CPA広告の4つのデメリット

楽天CPA広告のデメリットは、次の4つです。

  • 商品画像(1)がクリエイティブになる
  • 配信先をターゲティングできない
  • クリックから720時間以内の購入はすべて広告費の対象になる
  • 広告費の予算上限が設定できない

デメリットを理解したうえで、楽天CPA広告を効果的に活用できるようにしましょう。

商品画像(1)がクリエイティブになる

楽天CPA広告では、商品画像(1)がクリエイティブになります。クリエイティブを自由に設定できないため、商品画像(1)に設定している画像が自動的にクリエイティブ設定になります。

そのため、商品画像(1)で商品の魅力をよりアピールすることが大切です。目につきやすいフレーズを入れたり、商品のメリットを記載したりしてユーザーに魅力を伝えましょう

配信先をターゲティングできない

楽天CPA広告では、広告の配信先を自由にターゲティングできません。特定の年齢層や居住地域などをターゲットにして、配信が出来ない点を理解しておきましょう。

そのため、広告が配信される全体のユーザー層を見て、戦略を立てることが重要になります。どのような年代・性別のユーザーが購買層にいるのかを分析し、ユーザーにアピールする文言を考えると効果が見込めるでしょう。

クリックから720時間以内の購入はすべて広告費の対象になる

楽天CPA広告では、広告をクリックしてから720時間(30日)以内に購入した商品は、すべて広告費の対象です。長時間カートに入っている商品でも、30日以内に購入されれば広告費の対象となります

購入に至らなかった場合は、広告費の対象にはなりません。

広告費の予算上限が設定できない

楽天CPA広告は、広告費の予算上限は設定できません。そのため、多くの商品購入があった場合は、予算を超過した広告費を支払う場合があります

CPA広告を運用する際は、資金管理を慎重に行う必要があります。定期的にモニタリングをしながら、予算計画を考えましょう。

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楽天CPA広告の出稿方法・流れ

楽天CPA広告は、下記の方法で出稿します。

  1. 楽天プロモーションメニューのページを開いてログインする。
  2. 広告配信ステータスのボタン「有効」を選択する。
  3. 規約確認後「規約を確認した」 にチェックして、設定するボタンをクリックする。
  4. 除外したい商品は「除外商品」タブをクリックする。(思わぬ課金が出ないようにするため)

商品登録と商品除外の際には、規定のCSVファイルを使用します。CSVファイルは複数の商品を一度に登録・除外ができて便利です。

設定後は、24時間以内に広告が配信されます。配信を停止したい場合は、ボタンを「無効」にしましょう。

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楽天CPA広告を効果的に運用する3つのポイント

楽天CPA広告を効果的に運用するポイントは、次の3つです。

  • イベントやキャンペーンなどに合わせて出稿する
  • 利益率の高い商品に絞る
  • 商品画像(1)に訴求力の高いテキストを入れる

これから楽天CPA広告の運用を検討している方は、ぜひ上記のポイントを実践してみてください。

イベントやキャンペーンなどに合わせて出稿する

楽天市場にユーザーが集まりやすいスーパーセールやお買い物マラソンなどのキャンペーンで出稿すると、アクセス増加を見込めます。楽天市場外からの流入も、通常時よりもイベントやキャンペーン時での出稿によって期待できます

ユーザーの購買意欲が高まるキャンペーン時は、絶好のアピールチャンスです。除外設定もうまく活用しながら、利益率の高い商品をアピールしましょう。

利益率の高い商品に絞る

キャンペーン時以外でも、利益率の高い商品に絞ることが大切です。費用対効果が500%固定となっているため、利益率の高いほうがメリットがあります

細かな調整をしながら、どのようにアピールできるか戦略を立てましょう。

商品画像(1)に訴求力の高いテキストを入れる

商品画像(1)は、自動的にクリエイティブ設定になるためユーザーの購買意欲をかきたてる画像にすることが重要です。訴求力の高いテキストを入れれば、多くのユーザーの目に留まる可能性があります

いくつか商品画像を用意して、商品の魅力が伝わりやすい1枚を選びます。そして、画像編集によって商品の魅力をアピールしましょう。商品を使うメリットや価格などを記載すると、ユーザーの購入意欲を高めやすくなります。

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楽天CPA広告を運用する際の2つの注意点

楽天CPA広告を運用する際には、次の2点に注意しましょう。

  • 利益率の低い商品は対象から除外する
  • 予算上限を考えて出稿する商品を検討する

注意点を理解して、効果的に楽天CPA広告運用を実践してみてください。

利益率の低い商品は対象から除外する

利益率の低い商品は、あらかじめ対象から除外しましょう。費用対効果が500%固定のため、生かさないと無駄になってしまいます。広告費1円に対して最低でも5円の利益が得られるという計算です。

益率の低い商品を出稿すると、利益が残らないかマイナスになってしまう場合もあります。CPA広告では、なるべく利益が入ることを意識するのが重要です。除外設定をうまく活用して、目的にあった運用ができるように心がけましょう。

予算上限を考えて出稿する商品を検討する

楽天CPA広告は、予算上限を設定できません。そのうえ、CPA広告経由の売上の20%の広告費用が発生するため、高単価の商品がCPA広告経由で売れてしまうと、その分広告費用が高くなります。

広告効果をよく分析しつつ、除外設定も活用しながら広告戦略を立案するのが大切です。突発的に売上が発生することもあるので、いざというときのために適切な資金管理をしましょう。

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楽天CPA広告とあわせて活用したい広告種類

楽天CPA広告は、次の広告とあわせて活用すると、さらに効果が期待できます。

  • 楽天RPP広告(検索連動型広告)
  • 楽天TDA広告(ターゲティングディスプレイ広告)
  • 楽天クーポンアドバンス広告

楽天CPA広告とあわせて、効率的な運用を検討してみましょう。

楽天RPP広告(検索連動型広告)

楽天RPP広告は、楽天内の検索結果ページに掲載される代表的な運用型広告です。検索連動型広告ともいわれており、購買意欲の高いユーザーをターゲティングしやすくなっています。なおかつ検索上位に表示できて、ユーザーの目に留まりやすい箇所への掲載で販売件数を伸ばせます

ただし、CPA広告とは違い、細かな調整が必要です。利益率の低い商品を除外したり、狙いたいキーワードや売れている商品を手動で設定したりして、調整をしていきます。

1ヶ月あたり最低でも月額5,000円で利用できて、少額出稿も可能です。

楽天TDA広告(ターゲティングディスプレイ広告)

楽天TDA広告(ターゲティングディスプレイ広告)は、楽天が保有するユーザーの属性データにもとづいてターゲティングできるバナー広告です。

広告主が作成したバナー画像を入稿できるため、アピールポイントを伝えやすいメリットがあります。広告予算や配信のペース、入札単価などを、運用の際に細かく考えることが大切です。

広告費用は、最低でも月5万円からです。その他には、広告表示ごとに発生するインプレッション課金のシステムが採用されています。

楽天クーポンアドバンス広告

楽天クーポンアドバンス広告は、ユーザーに割引クーポンなどを配布できる広告です。楽天市場が保有する属性データにもとづいて、「いつ」「誰に」「どんな商品を」などを細かく分析し、クーポン広告の配信が決定されます

キャンペーン登録と同時に、自動で配信や運用が開始されます。利益率の低い商品は、手動での除外設定が必要です。

課金形式は、クーポンが獲得される度に費用が発生する成果報酬型です。商品選定が自動の場合は25円から、手動で行う場合は40円からの課金設定ができます。

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楽天市場のCPA広告を運用するなら「しるし株式会社」へ!

運営会社しるし株式会社
料金タイプ完全成果報酬
対応領域・楽天市場
・Amazon
・Qoo10
・Yahoo!ショッピング
サポート内容・戦略施策立案
・TOPページ・商品ページ制作、最適化
・楽天 SEO対策
・広告運用
・データ分析
・効果測定
・CRM施策(メルマガ運用)
・楽天市場社員との窓口など
公式HPhttps://shirushi-bxo.com/

しるし株式会社は、ブランドのグロースパートナーとして、ECモールにおける売上目標設定、戦略立案、実行まで、一気通貫したサービスを提供しており、楽天との連携に特化したLINE運用ツールも開発中。

ひとりのコンサルタントが運用するのではなく、戦略担当やクリエイティブ担当など各領域のプロで結成したチームで運用をサポートしています

SEOや広告運用、商品ページ改善、レビュー管理、アップセル・クロスセル施策、セール対応など、モールの課題に応じた戦略・施策の実行で売上拡大を実現しているのが強みです。

数あるEC運用の代行会社のなかで、なぜしるし株式会社がお選びいただけているのか。しるしの強みを3つ紹介します。

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しるしの強み① 売上・粗利にコミットする料金形態

しるしは売上にコミットした運用を行うため、料金形態も売上連動型を採用。作業や時間ではなく、成果に連動して料金が決まります。

メーカーさま同じ方向を向いて事業を伸ばすには、ベストな契約形態だと考えています。

しるしの強み② スペシャリストにEC運用をまるっとおまかせで工数削減!

「EC運用をどのくらいできていますか?」と聞かれると、自信を持って答えられない……という担当者さまも多いです。

売上をあげるには、市場、ECモール、商材に合わせた戦略立案が重要。特にECモールにはそれぞれ特色や独自の制度があるため、施策の最適化には骨が折れます。ものづくりをしている会社が、EC運用業務を内製するのは、時間も労力もかかりすぎると感じませんか?

しるしの運用では、各パートのスペシャリストがチームを組み、貴社の商品のポテンシャルが最大限発揮されるよう運用します。1ブランドに対して、アカウント担当や商品ページ担当、デザイナーなどの楽天市場グロースチームを結成し、専門性の高いチームで商品・ブランドがもつポテンシャルを最大限に引き出せるのが強みです。

しるしの強み③ 管理画面では見れない情報が見れる、分析ダッシュボードの作成

楽天市場のRMSでは見ることのできない指標まで分析可能なダッシュボードを作成し、運用を行います。

例えば、「LTVの計測ができない」「次回購入までにかかる期間がわからない」「選択肢ごとの売上の管理ができない」といったRMSにありがちな課題を解消し、運用や目標管理を行います。

また、毎月のレポートはPL形式で行います。売上が上がっているかだけではなく、販促費や物流費の最適化も管理。売上・粗利率の最大化を目指します。

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楽天CPA広告を効率的に運用しよう

楽天CPA広告は成果報酬型の広告であり、出店したばかりの店舗でも広告掲載が簡単な点がメリットです。しかし、広告予算が設定しにくい点や、必ず広告が掲載されるわけではないというデメリットもあります。運用する前に、メリット・デメリットを把握しておくことが大切です。

しるし株式会社では、楽天市場の広告運用代行サービスを提供しています。他の楽天市場関連の広告も同様に、運用に関する支援を幅広く実施しています。楽天CPA広告の掲載を検討している方は、ぜひ一度ご相談下さい。


こんなお悩みはありませんか?

・ECの売上を伸ばしたい
・社内にノウハウがない
・担当者が急に退職し、リソースがない
・転売を放置してしまい、ブランド毀損が起こっている

しるしなら、貴社の課題と目指したい状態のギャップを埋めるため、運用をトータルで丸投げ可能です!

ぜひお気軽にお問い合わせください。

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この記事を書いた人

BRAND NOTEでは、Amazon運用事業のメンバーが最先端のノウハウと豊富な事例を基に、Amazonに関する記事を掲載していきます。

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